SKJエアロビックアスリートクラブ

1995年、群馬県太田市を拠点にSKJを設立。

入園前の親子を対象にした「親子ビクス」を始め、翌年からは園児対象の「キッドビクススクール」、2000年からエアロビック競技クラスを開始。07年スズキジャパンカップ・ユース部門の3位を皮切りに9年連続でメダルを獲得。13・14・16年と最高得点者に贈られる文部科学大臣杯(シニア)とNHKグローバルメディアサービス杯(ユース)をダブル受賞した。また、2年に一度開かれる競技エアロビック最高峰の世界選手権に2010年からSKJ選手が日本代表として出場。16・18年大会で斉藤瑞己が2連覇、18年大会で北爪凜々が初優勝し、男女共に優勝は日本人初。4年に一度の(第二のオリンピックといわれている)ワールドゲームズに、シニアトリオとミックスペアが日本代表として出場し、トリオで日本初の金メダルを獲得した。

キッズ・ジュニア・競技と目的に合わせてクラス分けをし、「心技体」・「元気」をモットーに子どもの育成を目指し活動している。


杉原良依(sugihara yoshie)

SKJ代表・コーチ

群馬県エアロビック連盟理事長

太田市エアロビック協会会長

公益財団法人日本スポーツ協会公認エアロビック上級コーチ

公益社団法人日本エアロビック連盟認定

  ○技能検定員

KIDS COORDINATION TRAINER

藪塚本町保育園、熊野保育園、あゆみ保育園にて

              キッズコーディネーショントレーニング講師


金井拓海(kanai takumi)

SKJアシスタントコーチ

公益社団法人日本エアロビック連盟認定

 ○テクニカルアドバイザー

【主な競技実績】

 ○THE WORLD GAMES 2017 ヴロツワフ大会

  シニアトリオ 優勝 ※日本初

  シニアミックスペア 4位

 FIG WORLD CUP POR 2017

                ミックスペア 準優勝 ※日本初

               SUZUKI WORLD CUP 2017

                シニアトリオ 優勝 ※日本勢22年ぶりの優勝

                シニアミックスペア 2位

14th Aerobic Gymnastics World Championship 2016

 シニアトリオ 2位/シニアミックスペア 4位

SUZUKI WORLD CUP 2016

 シニアトリオ 2位

SUZUKI JAPAN CUP 2016・2015

 シニア男子シングル 2位/シニアトリオ 優勝/シニアミックスペア 優勝


竹川 優花(takekawa yuka)

SKJ事務局

SKJアシスタントサブコーチ

FIG認定エアロビック国際審判員

公益社団法人日本エアロビック連盟公認S級審判員